近隣の 120名の 大合唱2016年11月26日 17:58

B
地元新聞も、第九演奏会の呼び込みに懸命です。
オケ合わせの情報を、地元民に伝えています。

オーケストラは松本市の松本室内合奏団、小澤征爾効果もあって団員が若いながらも、最近はめきめきとレベルを上げているそうです。
一方の我々「第九合唱団」は、北アルプス第九合唱団を母体にした、県内各地から集まった合唱団で、120名もの多数の第九愛好者が集まり、1年半の歌い込みを重ねてきました。田作がいうのもなんですが...、
相当レベルを上げての演奏が出来る予感を感じています。 騙されたと思って聴きに来てくださ~い。
(写真の白髪が田作です。)

今年も 第九で年を 締めくくる2016年11月26日 17:39

A
第九の演奏会のお知らせです。12月11日に大町市文化会館で開催されます。
第九は田作も大得意の楽曲で、20歳の頃からもう20回以上は演奏会に参加しているので、余裕綽々の参加です。
大町市文化会館の開館30周年の記念行事ですので、地元は盛り上がっているかに見えますが? こればっかりは開けてみないとね?

久々に 落語をきいて 気も晴れる2016年11月23日 17:16

白馬にも寄席がかかります。 ウイング寄席。
柳家小さん師匠の孫さんで、戦後最年少の22歳で真打昇進した「柳家花緑」さん。
そういえば、昨年(一昨年?)は、笑点の司会となった「春風亭昇太」が
白馬で一席やりました。

馬鹿笑いをすると、血糖値や血圧が下がると、学術的に証明されているそうです。たまには寄席に足を運ぶのも、長生きの薬かもしれませんね。テレビでは効果が薄そうですからね。

小さんの落語なかなかのものでした。健康に効果がありましたので、帰って一杯やりました。?

残り木を 雪に埋めて 熟成を2016年11月22日 17:59

まだ、こんなに種は残っています。
雪が来たらおしまいで、あとは来年回しです。 いわば、「雪中埋蔵木」いい香りが立つかもしれません?。

ボチボチと ストーブ薪を 切り刻み2016年11月22日 17:14

いよいよ雪の便りが聞こえてきました。
薪ストーブの傍で、チビリちびりやりながら、チャンバラTVを鑑賞するのも愉しいものです。 余程の大雪でないかぎり、日常の雪かきを省略する知恵もついてきたので、雪の冬も好きな季節です。

が、ストーブの燃料づくりは、ちと骨が折れます。
今年は、伸びすぎた太い庭木を間引いたことや、15年ものの木製デッキが地震もあって、取り換えたので、...薪ストーブの材料はたっぷりあるわけです。 今年燃やす分だけポチポチと切り刻んでいきたいと思います。

こうみえても、マイチェンソーもマイ電動ノコもあって、チェンソーは「信州木こり講座」で、電動ノコは「夏休みGSクラフト」で、鍛えてあるのです。 写真の腰つきで納得いただけると思います?が、

でも、足腰、とりわけ腕が痺れてたいへんです。そうです、チェーンソウはハクロウ病が要注意で、連続運転は20分がリミット...と労基法に定められているのです。 
だから休み休みの田作には、ハクロウ病は大丈夫なのですが、慢性ハクハツ(白髪)病は益々重傷です。?